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ある方のお話を、テレビで拝見したことがあります。
奥様を亡くされて、でもそのことを考えるとどこまでも落ち込んでいくので、仕事に没頭したと。。。 仲間と物を創り上げていく仕事だし、代わりがいない仕事だから、頑張れたのでしょう。
かと思えば、伴侶を亡くされて、仕事がほとんど出来なくなって一人の時間を大切にされた方もいますね。
どの方も、自分が、つぶれてしまわないようにするために、
でも、順序だてて考えるほどの気持ちの余裕もなく、 きっと、 たまたま仕事の流れが、、とか、 決断した日の体調がどうだったのかとか、 はずみのようなことだったかもしれない
余命の宣告された夫は、私の将来をとても心配してた
だいじょうぶだよ
世間からみて立派ではなくても、どうにか生きているよ
.. 2/ 4(Thu) 15:24[1124125]
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